やはりそうだった。
那覇から本部への途中追い抜かしたMTB軍団のチタン密度にあの国の軍団だと確信していた。
その軍団が時間を置いて私と同じホテルにドヤドヤと入ってきたのである。
”○△Xチョソ○✕” ”○△Xウンゲ○✕ニダ” ・・・ ロビーに居た客の猫がワンと吠えた気がした。
10台ほどのチタンバイクが突然集まった。私のロードも含めこの時沖縄本部のチタンバイク密度はおそらく日本最濃になったのではないだろうか? やっぱりあの国のチタンバイク密度は普通じゃない。
16名のオモニ達、思い思いのバイクに跨り颯爽と駆ける沖縄
那覇から本部まで90km、翌日も国頭辺りを65km、その次の日も70km位走るらしい。
すべて舗装路でも韓国流はMTB に高級パーツ、でも何故かペダルは踏み踏みペダル。
オモニと書いたのは大げさじゃなく全員が完璧オバハンなのである。
日本でもオバハンは大抵パワーがあるが、韓国のオバハンは普通じゃない。
私ならMTB&踏み踏みペダルで連日強風の中そんな距離走るのお断りだ。
韓国はチタンバイク率もオモニのパワーもアンビリーバブルであった。
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